クリトリスを舌の先で上下や左右に舐めるやりか

乳首がこんなに

そんなに嬉しそうに身体を震わせて…もしかして私にフェラされるかもって想像してる?私のお口マコで、このかっちかちのチンポを食べられちゃうかもって想像しちゃった?そ、それは…その。七生姉のお口では既に味わっているんでしょ?あの気持ちよさを、もう一度味わえるとしたらどうかしら?な…。あの…あれをもう一度
股間を隠そうとしますが男に手を取られてその美マンをバッチリ確認されてしまいます

  • 挿入しやすい体勢へと変わる
  • フェラに勤しんでいた
  • 射精までノンストップで擦ってあげる

ペニスが左右に細かく震えるそんな、あんなこともう二度とするわけには1そう言うわけにはいかないの。先生は媛神に選ばれた存在だから、男の娘のお口マコとは絶対に相性がいいはずなの。その運命からどうせ逃げられないし、いっそのこと私のお口マー楽しんじゃったほうがいいと思う。もし先生が望むなら、たっぷりサービスしてもいいけど?ああ、囁き声が脳に響いてくる…んくぅっ!か、身体の興奮が止まらないっ!

 

膣内に流れ込む感触はクセになってしまいそうな

クスクスこんなにチンポ震わせて、先生ったら、もうたまらないんだ。いいわ、先生が望むなら、私のお口をチンポ搾り専用に使わせてあげる。でも、私のお口って凄いから、そのうち私にお口マコしてくださいってお願いするくらいまで、頭の中トロトロになっちやうだろうけどそ、それもいつもの勘が?いいえ単なる事実よ。先生も本当は解ってるんでしょ?わ、解ってるって…何がだよ先生のチンポは男の娘に責められると…、とっても弱いってこと
尻臭を嗅ぎ分ける芸だった
オマンコを見られたくないのか
尻をくねくねと動かした
くっそ、それは確かに、あれはもう自分が壊れそうなくらい気持ちよかった。だが…あの雰囲気に流されるわけには。怖い?男の娘にハマっちゃいそうで?でもだめ、約束どおり私のお口で遊ばせてもらうからね…ふふ…。や、やめっ…。うむぅむちゅう、じゅるうはああっしじゅるるつ、くちゅう、むうつ、じゅるるっ!な、何だこれえくちゆうーじゅるううつーはむぅん、はぁっん、むちゅっ!

 

股間を愛撫する

ち、違う七生さんの口と、ぜ、全然違うう!ああ、こ、これえーこれえっ!か、身体の昂ぶりが止まらないつっ!すぐに射精ほでもっていかれそうだっ!ちょっ!ちょっと待ってああっしはむぅうつーん、じゅるるっ!はんんっ、む、じゅるるっ!じゅるるうっ!あぁああっ!まさかこいつ…ぜ、全然聞いてないっ!
セックスというものなのだ

オナニーは中止

はあん先生のチンポォぐううっ!オチンポすごいい!どんどん、舐めたくなるう…。か、感じているのか?ああ…俺の肉棒をフェラして、男の娘が感じているなんてぇこ、このまま吸われていくう!お口にチンポ入れられて、夢中になっちゃうぅやばい!はむう!はあ、オナホール男の娘になっ
ちゃうっしぅぁああっ!