愛撫させながら

フェラくらいやってるんじゃなかったのか

飴色のゴムに包まれた頭を抱きかかえるようにして、キスをした。呼吸用に開いた穴に舌を差し込み、執拗に吸い上げていく。さあ、おネダリしてごらんなさい。紀子ちゃんも、早くお終いにしたいでしょう。すでに、二百シーシーの浣腸液を注入されている少女が、息も絶え絶えに哀願した。まあ、うれしい。
股間がまだピクピクと蠢いている

  • 大陰唇の周囲に生えた短い陰毛を
  • 肛門に出し入れさせる
  • 膣の奥深く自らの

下半身むき出しの高見のペニスは紀子ちゃんも、やっとわかってくれたのねぇ。ご褒美に、お薬を増やしてあげるわねぇ。さっき看護師が、大人の腕ほどもありそうな浣腸器を手に取った。を刻んだガラス浣腸器である三百シーシーまで目盛りキューイッガラスの内筒とピストンが擦れる音に、薬液を吸い上げる音が入り混じって響いた。彎、彎、お浣腸なんか、もうイヤああ。

 

人妻というものを強く感じさせるのだ

巨大な浣腸器を垂直に持ち上げ中に溜まった空気を押し出す操作を見せつけられて、泣きじゃくるような声をあげた。大丈夫よう、すぐにいい気持ちになれますからねぇ。幼児が少女の陰部に、白いゴムに包まれた指が出入りしている。スピーカーを通じて見学席に伝わってくるクチャクチャという音は、無理やり加えられている淫らな刺激に抗しきれなくなっ
てきた現れである。たすけてエ、嫌ツ、嫌ツ、イヤあガラス浣腸器の嘴管がカテーテルに押し込まれると、かん高い悲鳴が沸き起こった。
ペニスを膣に
アナルでイケない
ザーメンを顔にくださいって言うんだ
だがゴムのナース服をまとった看護師は、うれしそうに浣腸器のピストンを押し込んでいく。白い浣腸室に少女の悲鳴がこだましたが、空しく壁に吸い込まれていった。お願い、おトイレにい浣腸台の上に、うつ伏せに拘束されている少女が、聞き入れてもらえるはずもない懇願をし大丈夫よう、紀子ちゃんのお腹は、二回のお浣腸ですっかりキレイになっているから、レに行っても出す物なんか何にもないのよう。おトイクチクチと性器の愛撫を続ける看護師が、何でもないことのように応えた。

 

オナニーしていたら

背後のスタンドに、空になったイルリガートルが吊り下げられている。石鹸浣腸に使用した二千シーシーのイルリであるもっとも、出す物の無いときの方が、ずっと辛いけどねぇ…。紅い手が、飴色のゴムに包まれた頭部をやさしく撫でた。苦痛を和らげるのではなく、痛みを増幅させようとするかのように逆撫でしている
尻割れに股間のクレバスに顔を押し付けられる

オマンコズボズボがいいのぉツーんああツーそう

ウフフッ、便意の波が襲ってきたようねぇほうら、息を止めて堪えてぇ…小刻みに、浅い呼吸をくりかえしてぇ…そう、とっても上手よう患者の膣に指を出し入れしている看護師が、背中の震えを見定めながら指示を出した。ブレスとよ呼ばれる、便意に耐えるための呼吸法である。浣腸ハッ、ハッ、ハッふウSッ。ゴムの衣装をまとった看護師に操られるまま、浣腸ブレスを繰り返している。当面の辛さを紛らわせるためには、指導に従うしか術がないのだった。だが、どんなに一生懸命呼吸を繰り返しても、崩壊の時を逃れることなどできなかった。