ペニスにはすぐさま固い芯が生まれる

股間にはまだ

ペニスが淫らに首を振って生々しくうねるやめてきゃっ黄色い悲鳴を上げて俺に押し倒されるひかり白い陶磁器のような柔肌を包んでいる黒の下着に手を掛ける。年に似合わない高級そうな下着が音を発てて破れていく。一瞬、後で弁償請求されるかと言う考えが過ぎったが、いずみへの慰謝料があるから無視しプルンとして現れた胸大きさは、あちらのいずみと同じくらいで、ピンク色の乳首が男としての本能を刺激してくとても、あん数日前までは元男だとは思えないほどの柔らかくも肌理の細かい肌だ吸い付くような感触を手の平に味わいながら、それを揉む。やさしく、その形を楽しむように表面を撫で、時には荒々しく、その柔らかさを楽しむようにこねる
オマンコを調べてやる

愛撫されクリトリスを

あん、あん、あん--いい、いいよ、出雲君。もっと揉んで、激しく揉んで胸を揉む手に激しさが増した。床の上で嬌声を上げ出すひかりに俺の気持ちは高揚していき、い、いずも、出雲君。なんだ?胸を揉む手を止めずに訊ね返すわ、ボク、男としては数え切れないほどセックスをしてるけど…女としては初めてなんだよ。や、優しくしてくれないかな?全身真っ赤にして訴えるひかりだったけど、それが逆に俺の中の僅かな残虐性に火を付けた。こいつをいたぶり尽くしたい。処女の風情が男の欲望をそそる

熟女の好ましい体臭が匂い


ドロドロとした黒い感情が俺を支配していく。そんなに欲しければくれてやるよ!痛い、痛い、痛いって、出雲君!しょ、知るか。お前が望んだんだろ。ショーツを剥ぎ取り、無理矢理腰のモノを突き刺す。処女だから、もっと優しく。女になったばかりのひかりの膣道は狭く、まだ貫通していない様だった。
愛撫しあう

巨乳をモミモミと揉んだ

尻に緑色の染みをつくった
そんな膣壁を裂く様に俺は自分の逸物を突っ込んでいく。女になる痛みに耐えきれないのか、涙をボロボロと流し出すひかり。それでも悲鳴を上げないようにか必至に口を閉ざしている。その顔が余計に俺の残虐性を擽ってくれた。こんなのやだよ。こんなのっていやだ!こんなのを味わいたくてボクは女になったんじゃない!
クンニリングスという愛しかた

股間には厚く包帯が巻かれていた

涙交じりに訴え身を捩ろうとするひかりだが、その身体を押さえつけ構うことなく俺は蹂躙していくズンズンとひかりの身体を突く。、ぐっはぁ…、ぁぁン。んぐう苦痛に歪んでいたひかりの口から嬌声が上がりだす。慣れてきたのか、ああはんあん。凄い、凄いよ。俺のピストン運動に併せて大きな胸を前後させながらよがりだすひかり。きつかった膣はいつの間にか丁度良い締め付けに変わり、俺のを離さないとばかりに伸縮を繰り返している。
クリトリスをなめろ

セックスをすることはないと言っていた

お尻の外で膨らませるのよう
それがまた気持ち良すぎて、腰の動きに切れが増す。あん、はん、ああん、凄い、凄いよ。女の身体って凄いんだね。胸も尻も、身体の全てが、胞の全てが出雲君を感じているよ。熱い、熱いよ。出雲君のが熱くて、溶けそうだ。細
ああ、凄い。その女を感じるように前後に腰を振る。はぁん、んはぁ、あ女としての始めての性交に、喘ぎ、乱れ、身体を振るわすひかり。