エッチなパコパコ

乳首は指で押し潰したように飛び出しています

エッチな本を置いておいたり会話が世間話からやっと本題に入ったのは、もう食事が終わり掛けコーヒーとデザートが出てきてからだった。それじゃあ、仁美さんも例のことは了解済みなのね。ええ、もちろん!不意を吐かれた靖史は、頬張っていた抹茶のシフォンケーキを慌ててコーヒーで飲み下してそう応えた。じゃあ、今度、あなたたち二人が愛し合うところを見せてね。か不満でもあるの?静江は高飛車な態度で訊ねた。相手の意図を確認した後の彼女には、怖いものは何もない。
下半身裸になった緒方の股間に醜く屹立する肉塊を目のあたりにして

オーガズムの瞬間を思い浮かべる

同じ助平なら仲間じゃない、対等よ。それが、静江の考え方なのだ。ただ、僕は、先生に女性として興味があるんです。静江は、その言葉を聞いて笑ってしまった。分かってるわよ、そんなこと。でも、有難う。静江のその言葉を聞いて、そう言ってもらえて、緊張が解けたように笑い出した。靖史も、股間を隠そうとした手は

クリトリスに


ちょっと、これから付き合ってくれる?一緒に少しドライブしましょう。そう言うが早いか、静江は、伝票を取って立ち上がった。すごく綺麗な身体してるのね。さすがに若いだけあるわ。静江は、ソファに腰掛けて脚を組み、目の前に立たせた靖史をうっとりと眺めた。靖史のペニスは、先生に裸を見られているという興奮と緊張のせいで、収縮と勃起の中間の状態にあっ二人は、静江の運転する車でレストランを出てから、テルに入った。ちょっと休んで行きましょう。幹線道路を流し最初に目に付いたモ静江は、お馴染みのセリフを吐きながらステアリングを切り、先生も脱いで下さい。
尻割れに股間のクレバスに顔を押し付けられる

エッチを奥様に見てもらいながらしましょうよ

騎乗位での童貞喪失も
車を素早く駐車場に入れた。
待って、その前にちょっと味見させてくれる。半立ちのままじゃ良く分からないわ、大きさ静江は、そう言ってソファから立ち上がり裸の靖史の足元に膝を突いた。右手でまだ柔らかさの残るペニスを摘み上げると、靖史の表情を猥りがわしい視線で見上げながら、チロチロと舌先で亀頭の先を舐め上げた。すると若いペニスは、まるで電気を帯びたかのように反応しみるみる上を向いて膨張し始めた。
オマンコのなかに正しく注ぎこまなくちゃなア

愛くるしい処女の乳首が

あらっ、いいわね、いい反応だわ。まだシャワーを浴びていない靖史の股間からは微かに汗の臭いがした。静江は、舌先に尿の味を感じたが、気にせずに一気に根元までそそり勃った昂ぶりを口の中に納めた。そして、そのまま少し自分の口の中に唾液が分泌されるのを待ってから、舌と唇を動かし始めた。大きさでは亮太に及ばないものの、靖史の男根には長さと固さで彼に負けない魅力があった。合格よ、あなた。
チンポだろうが

ペニスはしゃくりあげ

乳首に針先が深く突き刺さってきました
私を思いっ切り抱かせてあげるわ。でも、何だか亮太さんに悪いな。何を言っているの。これは夫も望んでいることなのよ。そう聞いて、靖史の表情がさっと変化した。じゃあ、ご主人もご存知なんですか?今僕たちがこうしていることをまさか。でも、今夜報告するとは思うけど。