子宮が収縮して

亀頭がブワッと大きく膨らむ

唾液の潤滑油をたっぷり含ませた柔肌君江は乳房に添えていた手に力を込めると、さらなる反復運動を繰り出した。どう?気持ちいい?気持ちいいです。そんなに激しくされたら、いいのよ。イッちやって。イッちゃいます。前回と同じく、しれない。君江は1回放出させてから、このあとの情交を目一杯楽しむつもりなのかも芳彦の射精願望は急カーブを描きながら、悦楽の白い稲妻が何度も全身を貫き、へと昇りつめていった。一気に頂点左右の乳房が互い違いに揺すぶられ、怒張が激しく揉み込まれる。
股間へと注がれていた

クンニリングスの体勢になった

痴漢が好きってことはほら

グマが、怒濤のように射精口へと向かう。腰の奥底で滾る欲望のマ会陰を引き締めて堪えようにも、溶解してしまうような快楽だ。そんなものはまったく役に立たない。まるで全身の筋肉がヌッチャニッチャという猥音を聞きながら、芳彦はバストの谷間から精液を一直線に迸らせきゃっ!-一発目が君江の顔を掠め飛び、二発目は顎をしたたかに打ちつける。


股間を赤ちゃん柄のオシメカバーで覆うと
股間を赤ちゃん柄のオシメカバーで覆うと

お尻を叩かれたら

美少女からの返答を待ったそして続けざまに111発、四発と間欠させると、人妻は苦笑混じりの言葉を放った。いやだわ、相変わらず凄い量ね。まあ慣れてくれば、もっと射精をコントロールできるようになると思うわ。君江のセリフを遠くで聞きながら、芳彦は心地いい射精感に酔いしれていた。人妻の秘芯を指で責めている最中、性感度数も相当高まっていたようだ。芳彦は大きな息を一つ吐くと、ようやく全身の筋肉を弛緩させた。やっぱりまだ勃ってる。
オマンコを調べてやるペニスが跳ねかえった君江が側にあったティッシュ箱を引き寄せながら、を見下ろした。含み笑いを洩らすと、芳彦は自身の股間大量射精したという実感はあるのに、ペニスはいまだ臨戦態勢を保っている。いや、気持ちが落ち着いてくると、まだ放出し足りないという感覚さえ覚えてしまう。我ながら呆れ返るほどの性欲だ。芳彦が気怠そうに上半身を起こすと、君江はティッシュで胸に飛び散っていた精液を拭いな
がら問いかけたどうする?インターバルを置いたほうがいいかしら?ふふっ。

オマンコを見せた

その様子だと、このままいけそうね。芳彦君のおチンチン、もうビンビンだもの。君江は丸めたティッシュを床に放り投げると、四つん這いの体勢になり、ヒップを向けた。後背位は、男の人が一番征服願望を満足させられる体位らしいわよ。そのまま芳彦にそう言いながら、セクシーな人妻は再びスカートをウエストまでたくし上げ、ヒップを左右にくねらせる。まろやかなどうやら君江は、情交の段になっても、芳彦にリードさせる腹づもりのようだ。
ペニスにはすぐさま固い芯が生まれる


ペニスを濡らしている蜜を指にすくって
ペニスを濡らしている蜜を指にすくって

股間は見せつけるように高く掲げられ

豊臀の割れ目の下から覗く二枚貝は、誘うようにひくつき、いまだ妖しく濡れ光っている。その光景を見た芳彦の性感は、早くもレッドゾーンへと飛び込んでいた。鼻息を荒らげながら歩み寄り、がっしりとしたヒップに両手を添える。ペニスの切っ先を濡れそぼった窪みに当てがう。はンっ゜そこよ結合の瞬間を今か今かと待ちわびているよ肩越しに様子を窺う人婪の瞳もしっとりと潤み、うだった。

愛撫を受けているときのような切なげな表情に満