肉棒を可奈子の口もとに突きつけた従順にうなず

股間を大きく広げた恥ずかしい体位を強いられて

勉強会でもないのに、わざわざ俺を先生呼ばわりするのは、不満たらたらの証拠だろう。エリカ、なんか買ってやろうか。何がいい?いらない子供じゃないんだから。欲しいものは自分で買うよ。そ、そうか…こうして拗ねている様子は、どっからどう見ても、まだ子供なんだが。
いかん。まるっきり、なだめようもない。ううーむ、どうしたものか…。と、そのときだった。ひゆるるーん!どどーん、ばばーん夜空に最初の花火が打ち上げられた。おおーっ!
尻の穴でやってあげるよ

ペニスの抽送を開始した美帆はもはや悲鳴を上げ

オッパイが大きいのです

人々が一斉に空を振り仰いでどよめいた。思わず俺も見とれてしまう。おっと、もう始まったか。ツバキちゃんはもう戻った?クルミに声をかけようとして、ようやく彼女がそこにいないのに気がついた。あ、あれっ?どこへ行った?おーい?振り返ると、エリカがただひとり、立ち尽くしている。


ザーメンがほとばしる
ザーメンがほとばしる

膣壁を擦り続けたまま

子宮を突き上げられふくれっつらで、ぽつねんと人混みの中に心なしか、その眼が潤んでいるような気がした。えっと…クルミちゃんとツバキちゃんはどうした?し、知らない。はぐれちゃったのかもよ。エリカはそんなことを言い出した。あ…ひょっとしたら、あっちかも。ふいにエリカは、俺の手を握って、ぐいぐい引っ張って歩きだした。ひんやり冷たくて、ちっちゃくて華奢な手だった。え·ちょっと、おいエリカ?
膣からこぼれた愛液でフェラチオを行いながら片手を睾丸に伸ばしてその頃、リンゴ飴を片手に、もう片方の手を人混みにまぎれるよう引かれたツバキは、何が何だか分からないといった顔でクルミに問いただす。おいおい、何だ?どうしたんだ?急に手を引っ張ったりして…どこに行こうっていうんだ…しーっ。気づかれてしまうでしょ、エリカさんと先生に。クルミは口元に人差し指を立てた。首をかしげるツバキ。
人混みを抜けだしたところで、クルミは改めて言うのだった。

クンニリングスで奉仕することになる

こっそり、あの二人だけにしてあげるの。…あ?あーあーあー。そういうことか。ようやくツバキは合点がいったようだった。そんなら、早く言えばいいのに。たまたまチャンスがきたから、説明する暇がなかったのよ。まあ、しかし何だな。世話のかかるやつだ、エリカは。いつもはハキハキしてるくせに、イザとなるとなんであんな、面倒くさい性格なんだろ。エリカちゃん、昔からそんなところがあるから…。
セックスと比べて自分のは


処女でなければ犯してもいいというわけではない
処女でなければ犯してもいいというわけではない

お尻を振った

多分だけど、エッチなことも、いろいろ知識として知っているだけで、ほんとはほとんど経験したことないんじゃないかな?そ、そうなのか。え?だって、そうだろ。私ら、エリカより先に経験しちゃったじゃないか。でも、あたしたちもエッチを経験してみたかったでしょ?それに、自分の素直な気持ちを出せないエリカちゃんにも責任はあるわ。

爆乳を自らの両手でもみくちゃにし