膣からこぼれた愛液で

奴隷としての幸福な生涯を送るのだ

ほうら、とっても気持ちがいいですって、結花のお顔に書いてあるものねぇ…あぁ、あぁ、またおネバがしみ出してきたぁ。ほうら、こうするとクチクチと可愛い音を奏でるよう…お爺ちゃんの指の味をすっかり覚えてしまったんだねぇ。ふッふッふう、うちの結花は、まだ、中学二年生とはいえ、すでに老人の子胤を受け入れ、実を結ばされているのだ。指に虐められ続けている部分がしとどに濡れ、ヌラヌラと光らせている嫌ッ、こんなの嫌よう…もツ、もう、ゆるしてェ。
チンポだろうが

ついに自分になびいた熟女

チンポで突いてほしかったんです

ほうらお爺ちゃんの指を見てごらん。結花の牡丹は、こんなにおネバをこぼしているんだ少女の目の前に、枯れ枝のような指をかざした。と、親指と人差し指をひろげると、ような糸が、ツーッとしたたった。カメラを意識した老人のサービスに違いない。7ャあそんな恥ずかしいこと?水飴の頬を朱の染めてうつむいた結花が、陵辱を受ける花びらを目にしてしまったようだ。


重たそうでやわらかそうな魅力的なお尻
重たそうでやわらかそうな魅力的なお尻

尻を見ているうちにこの

エッチな気分なんだもん駄々っ子のように頭を振って身悶えする様子が、なんとも愛くるしく感じられる。よし、よし、ちっとも恥ずかしがることなんかないんだよう。年頃の女の子なら、誰にでもぁることなんだからねぇ。ほうら、結花のお股の牡丹がすっかり咲き誇っているのがわかるだろう。さあ、約束どおり、入れてあげようねぇ。助けてツ、嫌ツ、嫌ぁッ!
クリトリスを充血させた下半身がまだ火照って小柄な身体を持ち上げるようにして、ゆっくりと腰を進めていった。ほうら、結花の可愛い牡丹のお花に、お爺ちゃんが入るようすって嫌がっても、ダメダメ。結花ちゃんの牡丹の花は、こんなにベチョベチョになっているから、ツルリと滑り込んでしまうものねぇ…。ふッふッふう、いくら腰を揺レンズが、挿入の瞬間を克明に捉えていた。指一本も通りそうにないほど幼く見える合わせ目が、長大な怒張を含み始めたのだ。

私はあなたの奴隷ね

カメラの方向に向かって、乱れ牡丹の体位をとっているため、何もかもが隠しようもなくのぞいているのだった。嫌ツ、お爺ちゃまあ。あッ、ああ
どこまでも侵入してくる異物に、怯えの声が上がった。これが破瓜の瞬間であれば、喪失の痛みに悲鳴があがったのかも知れない。だが、固く目を閉じた表情に、一度受け入れてしまった女の子の弱さがにじんでいた。心の中では、懸命に拒もうとしているのだったが、抗うすべのないことを悟っているのだった。
クリトリスを舌の先で上下や左右に舐めるやりか


愛撫を弛めることなく
愛撫を弛めることなく

尻に柔らかな感触があって

飲み込みのコツを教え込まれた身体が、操られるまほにコクリと受け入れていった。ほうらあ、入ったねぇ…お爺ちゃんと結花ちゃんが、自然につながっていくのが判るだろう…よし、よし、お爺ちゃんの先端がくぐったから、もう大丈夫だよう。あとは、こうして少しずつお尻を下ろしていけば、結花ちゃんの体重で自然につながりが深まっていくからねぇ。一連の結合動作が終わると、孫を膝に抱いてお守りをしているような姿勢に落ち着いた。通常の体位であれば、女の子の手や足が床に付くため、自立的な運動も不可能ではない。

クリトリスやするとどうだろう