乳首を抓られる

ノズルが再びお尻に

とにかく手で隠しきれないほどに大きなおっぱい。な二つのおっぱいだ。狭い肩幅や細い腰とは不釣り合いなくらいの豊か手のひらに軽く押されただけでたぷたぷとたわむ。詰めこんでいるように見える。なつの巨乳以上に若々しさをたっぷりと胴から腰骨、そしてお尻を通って太ももへとつづくマーメイドラインもまた優美だ。お腹も足もぬめるような白さなだけに黒髪との対比が見事だった。頭の先から薄い桃色の爪を乗せた足指の先まで、処女の清純さと初々しい色気に満ちている。
膣内粘膜が上下左右から

チンポを喉の奥まで咥え込んで咥え込んだりよ

オーガズムには到達していない

睫毛を恥ずかしそうに震わせながら、半裸の乙女が訊いた。ねえ、誠…初めてなんだよね?え?な、何が。入浴の補助あ、当たり前だろ!そんなの初めてに決まってるよ。わめかないでよ。わたしだって…初めてだよ。
なぜか、しんみりした口調でそう言うのだった。でも…大丈夫だよ。


挿入を待ちかまえていたかのように小型の容器を
挿入を待ちかまえていたかのように小型の容器を

肉棒をしごいていた夢と同じだった男の屈辱的な

ファックのとろけるような快感にレイブされてい誠とわたしが気持ちを合わせれば、は?あの…入浴の補助の話をしてるんだよね?きっとうまくできるよ。愛香はこくんとうなずいただけだった。バスルームはかなり広かった。大人一人が楽に手足を伸ばせるくらいの長さのバスタブもあるし、洗い場も余裕がある。誠の家のお風呂場より広いかもしれない。家庭の風呂と違うのは、とと、空気でふくらませるタイプの大きなバスマットが置いてあることだった。
爆乳少女だった膣に侵入し腰を落としきると同時にマットも転倒事故を防ぐためなのだろう。タイルの壁にタオル掛けのようなグリップが取りつけられているこグリップも蚊の鳴くような声で、バススツールに坐りこんだショーツ1枚という姿のおさななじみが、洗ってくれる?と言った。う、うん、愛香ちゃん…。スポンジにお湯とボディソープを含ませ、ど、どこから…。じゃあ背中の方からおねがい。泡立てながら尋ねる。セミヌード女子高生の後ろに回り、誠はそっと肩口にスポンジを近づけていく。愛香は恥ずかしそうにうつむいて、豊満な乳房を守るように、身体の前で両腕を交差させていた。

セックスをすると彼女がそうしなくていいと言う

この前も思ったけど…女の子の肩幅って、ほんと、狭いんだ…。衣服を身につけていないからか、その印象がより強かった。スポンジをそっとうなじに触れさせると、ぷるっ、と小さく愛香の身体は震えた。そのまま首すじの上でそっとたてに往復させると、くすぐったそうな顔を見せる。スポンジを肩に移す。後ろから抱きよせるようにしても愛香はいやがらなかった。
愛撫しあう


奴隷がいるのは
奴隷がいるのは

お尻ぶって

さっきよリも少しだけ頬を赤くさせ、洗ってあげている誠の方に身体を預けようとさえしてくる。愛香ちゃん。首も、肩も、髪も!きれいだよね。ばか褒めたってなんにも出ないんだから…んつんつ﹂誠の持ったスポンジが、肩口から背中をすべって脇腹を泡まみれにさせていた。敏感なところらしく、上下に短く往復するだけでおさななじみはその華奢な両肩をひくひくと動かした。バイオリンかビオラのようにきれいな身体のラインをスポンジで撫で回すと、そのたびに愛香は首をすくめて、ぷるぷるっと肢体を震わせる。

焼けただれている腸と肛門