オマンコを調べてやる

オーガズムに達した瞬間だった

あぁぁ夏美はペニスをしごき倒すかのよ亀頭がブワッと大きく膨らむ。強靭な芯を蓄えた肉胴がびんびんとしなるードにふと視線を送ると、夏美は芳彦の顔を仰ぎ、いまだ真剣な表情でじっと見つめていた。つぶらな瞳、艶のあるバラ色の唇。愛くるしい顔立ちは、芳彦の性感を一気にレッドゾーンへと飛び込ませる。あ、あだめだよ。イクつ、イッちやう。

乳首を柔らかく吸い上げていく

やや前屈みになりながら放出の瞬間を訴えると、夏美はペニスを胸元にグッと引き寄せ、さらに苛烈なスライドを試みた。柔らかい指が、雁首を強烈に擦り上げる。今度は左手のひらが、陰嚢を転がすように撫で上芳彦は腰を前後にガクガクわななかせると、深奥部に溜まっていた欲望の証を一気に解ききゃっ!-鈴口から放たれた樹液が一直線に跳ね上がり、夏美の顎から頬へと打ちつける。二陣目はさらに夏美の頭を飛び越えるかのように舞い上がり、三陣目、四陣目は首のあたりで流線型の不可思議な模様を描くように翻った。

 

尻に皺は浮いていなかった

頭のてっぺんから爪先まで痺れるような、著しい快美が突き抜けていく。夏美は相好を崩さないまま、いまだペニスを右手でしごきながら、芳彦の顔に視線を留めてすべすべした頬や唇の端に、濃厚な精液が付着し、ゆっくりと滴り落ちてくる。芳彦は間断のない喘ぎ声を発しながら、夏美の顔を虚ろな目で見下ろすばかりだった。
第三章美少女の隠された、濡れる秘唇翌日から新学期が始まり、初日の始業式のあと、二日目からはさっそく授業が開始された。まだ残暑が厳しく、じっとしていても汗が滴り落ちてくるような熱気が教室内にも立ちこめている芳彦は国語の授業中、二日前の風呂場での出来事を思い出していた
挿入したらもう男の娘のお尻で

ピストンとローター男性が最も勘違いしていると

まさか、夏美からあんなエッチなことされちやうなんて。のぼせて幻影でも見ていたんだろうあの日、射精した直後、夏美はすぐさま桶で浴槽のお湯を掬い、芳彦の身体へ何度も浴びせそして素っ気なく、のであるもうあがって。と、ひと言だけ言い放つと、プイと横を向いてしまった芳彦は呆気に取られながら浴室を後にしたが、夏美は風呂からあがったあとも何事もなかったかのように平然とした顔で接し、さらに必要以上に世話を焼くようになっている。夏美って、ホントに訳がわからないよ。すごく優しい態度を見せたかと思えば、急にキツいことを言い出したり。

オナニーをしまくるに決まってますよ

あの手コキだって、いったいどういうつもりでしてくれたんだ?昔から気分屋な女の子だったが、いくら考えても夏美の心の内を理解することはできなかっそれでも胸の奥に何か詰まっているような甘い痛みとともに、浴室の出来事を思い出していると下腹部がモヤモヤしてくる。ひょっとすると、頼み込めばまたしてくれるんじゃないかな?芳彦は、斜め前方の座席に座る夏美をチラリと見遣った。浴室のときと同様、真剣な表情で国語教師の話を聞きながらノートをとっている。

股間に導いていった

ペニスにはすぐさま固い芯が生まれる芳彦が喉をゴクリと鳴らした瞬間、窓の外からホイッスルの音が聞こえてきた。窓の下にある屋外プールで、スクール水着を着た生徒たちが、準備体操を始めている。稲垣さんだ!学園のマドンナである莉奈の姿を真正面に捉えた芳彦は、思わず目を見張った。ばっちりとした二重瞼、すっとした鼻梁、品の良さそうなあえかな唇。背中まで伸びた髪は手入れが行き届いているのか、水泳キャップの中に忍ばせていたが、ような黒い艶を発している。