熟女らしい使い込んだ色のラビアが醜く覗いてい

42年も欲求不満に耐えてきた熟女を

こういうときのエリカってのは、だいたいロクでもないことをたくよな早くも嫌な予感がしまくりの俺だった。
はじめてのレッスン翌日家庭教師のバイトをするべく、さっそくエリカの家に向かう俺だった。考えてみたら、誰かに勉強を教えるなんてのは初めての体験だったが。まあ相手はあのエリカだしな。こっちも気楽なもんだ。エリカの家は、コンクリートの壁に囲まれた、なかなか立派な造りだ。お屋敷と言っても差し支えないくらいのレベル。

肛門にそんなものを入れられるのは嫌だった

とは言うものの、このあたりは割りとこんな家ばっかり建ち並んでるので、ここだけさほど目立つというわけでもない。海洋考古学者ってのは、そんなに実入りがいいのかね。そういえば、なんか海外で講演会がどうとか、英語圏では本が売れてるとかなんとか聞いたような気もするまあ、んなこたーどうでもいい。すぐにインターホンからはあい!と元気のい玄関のチャイムを鳴らすと、いエリカの声がした。恭介お兄ちゃん?ああ。玄関のロックがカチャッと外れる音がした。どうぞ、入って!んじゃ、お邪魔します。ごうしゃ勝手知ったる他人の家。

 

肉棒が脈打って私を待っていました

さっさと中に入る俺はライオンのノッカーが付いた豪奢なドアを開け玄関先には、相も変わらず白いセーラー服を着込んだエリカが立っていた。いらっしゃい、お兄ちゃん!…あのさ、前から気になってたんだけど、ひとつ聞いていいか?いいよ、何?おまえんちの学校の制服、セーラー服だったか?違うよ?これはただのコスプレ。コスプレあれ、知らない?コスプレっていうのはね、コスチューム·プレイの略
で…。どアホウ!そんなこと聞いてるんじゃねでもないセーラー服なんかわざわざ着てるんだって聞いてるんだっ!
セックス接待だ

確かにフェラや

なんでおまえが、学校の制服思わず怒声を発してしまう。するとエリカは、あっけらかんと答えた。決まってるじゃない。サービスだよ。サービスう?うん。お兄ちゃんが好きだろうと思って。な、な、な、何をおまえは、こ、こ、こ、根拠もなくそんなことを、を、をお兄ちゃんて分かりやすいね。

下着姿になりバストや

いいんだよ、恥ずかしがらなくても。エリカ知ってるんだ。お兄ちゃん、セーラー服とかブレザーとかブルマとかスク水とかそういうJK制服ぽいの大好きでしょ。エリカは急に小悪魔じみた顔つきになった。ち、ち、ち、違う。そ、そ、そ、そんなことは断じて。もう、いまさらそんな嘘つかなくてもいいんだよ?

下着に手を掛ける

尻臭を嗅ぎ分ける芸だっただって、お兄ちゃんがレクションしてる美少女ゲーム、みぃんなそういうのばっかりじゃん?あとPCの画像フォルダに貯めこんであるやつを見たのか!アレを!いつのまに!うそ急に目の前が真っ暗になった。おまえには、たしなみとか、禁忌とか、そういう概念はないのかだって、お兄ちゃん、PCに鍵とか全然かけてないんだもん。無用心だよね。