愛撫しあう

人妻のペニスに導いた

なんだ、本島マネージャー·また間違えちゃっているのかなプレイが変わるんだけど、ごめんね、説明が足りなくて。訊き返す浩平告102作品目は少し三人の間にわずかだが緊張感が走った。引くに引けない雰囲気になっていた。だから涼子は。いえ、大丈夫です。やってみます。ありがとう、ほんと助かります。じゃー、裸になって、ベッドに上がって仰向けになってください。

お尻を突きだすんだ

それと、はじめてのことで、驚いたり、恥ずかしかったりしたら、そのまま表現してかまいません。そのほうがリアリティーがあって、見る人が興奮するかええ。その説明を受けて、涼子はほんの少し不安になった。でも、こんな人が良さそうな二人が、変なことするわけないわね。涼子は心の中でそう呟き自分に納得させた。

 

股間に顔を近づけた

浩平と正也は共に42歳、どちらも落ち着いた感じの優しい風貌だった。元美容師だから話し方や、物腰もガテン系とは真逆の感じだ。さすがにAV男優をしているから、ナヨッとはしてないが、かといってオラオラ系でもない。二人とも真面目で正直そうな印象だ。見た目と性格は。きり述べ、浩平は黄色い夢。
フェラチオに熱中する

セックスしたいわけじゃないんだ

の社長をしているだけあって意見をはっ顔のパーツも派手で二枚目タイプだ。姿勢や服装がきちんとしていた。一方の正也は気が利いて、スポーツが得意なお兄ぃーさん的な存在に思えた。そして二人共、年齢よりかなり若く見える涼子の目にはそんな感じに二人が映っていた。涼子は浩平の指示通り、バスローブを脱ぎ、ベッドへ上がって仰向けに寝た。すると正也が三脚の上の二台のビデオカメラの録画スイッチをONにして、ハンディーのビデオカメラを肩に担いで、左手の親指を立て、OKサインを浩平へレフ板がLEDに照らされて白く輝き。

ペニスに軽い疼きは覚えるのだが

その光が涼子の隅々まで浸透する。真っ白なシーツの上でも肌理の細かい肌が強調された。それは先ほど湯に浸かった効果でもあった。36歳の涼子は、正也のビデオカメラのファインダに、た。妖艶でお利口そうな奥様。まさにそれだった。

ペニスの先を

愛撫させながら最高の熟し加減で映っ
涼子さん、大の字に手足を開いてください。涼子はその浩平の声に冷たさを感じた。いままでとは少し違う。言われた通りに四肢を広げる。すでにさっきのシーンで全裸でオナニーをしているから、恥ずかしさはそれほど感じない。じっと浩平の動作を見守っていた。浩平へ真っ赤な色のロープが飛んでいった。して、投げつけたのだ。