下着·ド·5千円

膣の内壁と接していることによる穏やかな快感が

裏茎に当たる部分はお腹だろうか。プニプニとした柔らかい肌の弾力に、コリコリと固くしこった乳首が絶妙のアクセントを与え、圭佑はすぐさま恍惚の表情を浮かべた。まるで母親の胎内にいるような、この安堵感と幸福感はいったいなんだろうああ!女の人の身体って、こんなに柔らかかったんだ。亜衣は決してグラマラスという体型ではなかったが、それでもこれだけの充足感を与えるのである。

愛撫してみる

これが理名だったら、どれほどの快楽を覚えるのだろう。目を虚ろにさせ、本能の赴くまま高揚感に浸る圭佑だったが、その直後、亜衣は身体を上下に蠕動しはじめた。あっ!気持ちいい。それは全身に高圧電流を走らせたかのような、この世のものとは思えない悦楽を圭佑に与えて4ヌルリとした感触に、圭佑は目を大きく見開いた。二人の身体はローション塗れになり、ニチャッという音とともに粘っこい糸を引いていく。それはまるで自分が納豆にでもなったかのような錯覚を与えたが、その奇妙な感覚は、すぐさまこれまで経験したことのない快楽を誘発させていった。

 

射精寸前の兆候を

なめらかな触感が身体を合わせた部位全体に広がり、それが交感神経を刺激してくる。男の性感ポイントはペニスのみに集中していると考えていた圭佑だったが、まるで全身に拡散してしまったかのようだ。ふふ、どう?気持ちいい?ああーあぁぁ!返答をしようにも、もう喘ぎ声しか出てこなかった。しかも亜衣の無毛の恥骨が裏茎を擦りあげ、プニッとしたその肌触りが新鮮な刺激を与えてくるのであるペニスは熱化し、今や臨戦態勢をしっかりと整えている。
二人の奴隷に一切

クリトリスに遣われる指

圭佑の昂奮はあっという間に頂点へと達し、ただ身を捩らせることしかできなかった。あんた、まさかこのままイッちやうんじゃないでしょうね?だってだって!あらまあ、かわいいお顔。自分の表情は、鏡などを見なくてもよくわかる眉を八の字に下げ、哀れな目で射精の許可を訴えているのだろう。亜衣をエクスタシーに導くことで、少しでも自分の立場を優位にするつもりが、いつもどおり、圭佑は彼女の軍門に降っていた。
いつちゃダメだよ!まだローションの効用を、最後まで確かめてないんだから!

射精に導くのだと友人に聞いたかった

亜衣は厳しい眼差しを送りながら上半身を起こし、白濁化したローション液が粘った糸を引く。いまだ視線の定まらない圭佑だったが、亜衣がまたもや桶に手を伸ばすと、期待感に胸を打ち震えさせた。最後まで確かめてないって、今度はいったい何をするんだろう?これ以上の気持ちいいことなんてあるんだろうか?ローションの仕上がり具合は、亜衣のレクチャーどおりに作り、固くも緩くもない。

ペニスが最大限に張り詰めているのがわかった

尻割れに股間のクレバスに顔を押し付けられる初めての実体験とはいえ、違和感をまったく感じさせないという点では、何も問題はないと思われた。手のひらに掬ったローションが、ペニスへと落とされていく。それだけでは足りないのか、亜衣は両手で大量の透明液を再び掬い取り、怒張の上へと滴らせた太股の上には亜衣が腰掛けているため、両足はぴったりと閉じている。股間の三角地帯にはローションの池ができ、肉筒だけが顔を出しているという状態だった。おチンチン、ひくひくして3たっぷりとローション液を含ませた亜衣の手のひらが、静脈の浮き出た肉胴をしっかりと握りこむ。