尻割れに股間のクレバスに顔を押し付けられる

股間から顔を上げて彼女の表情を窺った

あんたって、ホントに鈍感なんだも夏美だって…あまりにもひねくれてるから、気がつかなかったんだよ。私はちゃんと反省したもの。君江叔母さんに相談したら、もっと素直にならなきゃダメだって、アドバイスを受けたんだから。芳彦は昨日、夏美が保健室から出てくる光景を思い出した。おそらくそのとき、悩み事のすべてを君江に話していたのだろう。

  • セックスしてるんだな
  • 股間を両手で隠しながら後方に飛び退いた
  • 奴隷素材だ

下着が姿を現した古風な輪型オシメを広げると

それで君江さんは、もう二度と誘わないって言ってたのか。相手が姪っ子じゃ、確かに手は出せないよな。今度は芳彦が小さな溜め息をついた。本音を言えば、成熟した君江の肉体も、まだ初々しさを残す莉奈の女体にも未練がある。うまく立ち回ることができれば、酒池肉林の毎日を送ることも可能なんじゃないか?パイパン、それに胸も小ぶりで声も可愛らしい

お尻を出したままでいると風邪をひくから
お尻を出したままでいると風邪をひくから

フェラチオは愛想笑いみたいなもんだ

その光景を思い浮かべると、ペニスがズキッと疼いてくる。だが芳彦のいかがわしい思考は、夏美の次の言葉によって中断されたでも昨日今日童貞を喪失したにしちゃ、やけにうますぎるよね。一回しか経験のない人が、だって、おかしいじゃない。リードできるなんて。こんなに手際よくバージンの女の子を芳彦が視線を逸らしたことで、夏美は何かしらの確信を得たようだ。すぐさま頭を起こし、柳眉を逆立てながらキッと睨みつけた。誰に童貞を捧げたの?何人としたの?ちゃんと全部白状しなさいよ!

勃起しているクリちゃんがぐりっぐりつと転がさ

女の身体を一から教わり、まさか夏美の叔母相手に童貞を捨て、とは口が裂けても言えない。そのあともエッチしていた芳彦がそっぽを向くと、夏美は上半身をガバッと起こした。白状するまで、何度でも搾り取っちゃうんだから。当たり前でしょ。芳彦は、もう私だけのものなんだから。浮気は絶対に許さないからね。
だめだ。

ペニスに沿って上下させる

この調子じゃ、酒池肉林の世界なんて夢のまた夢だぞ。夏美は萎靡状態のペニスを鷲掴み、芳彦をベッドから強引に立たせる。ちょ、ちょっと。夏美、何するの?シャワーを浴びてから、白状させるので、でも、時間ももう遅いし、早く帰らないと百合子さんが心配しちゃうよ。明日は創立記念日で休みだし、君江叔母さんの家に泊まっていくって、さっき電話しといたもの。

ペニスの幹の表面も全部
ペニスの幹の表面も全部

マンコにはすぐ入るよ

叔母さんもがんばれって、応援してくれたんだから。ええ?き、君江さんは、僕たちがこの部屋に二人でいることを知ってるの?で、でも…もし僕が声をかけなかったら?そしたら、無理やり押しかけてたわよ。当然でしょ!夏美はふだんどおりのキャラを、すっかりと取り戻している。